株式会社アイ・ジェイ・エス

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TEL:075-212-7585 FAX:075-212-7563

欲しかった、そして「売上原価Pro」生まれました。

事務機器販売業

導入して頂いたお客様の声

【導入前の状況】

  • 見積は、営業が個々にエクセルで作っていました。
  • 営業は、注文をもらうと、エクセルで作った見積を受注書に転記して、業務の方へ提出していました。
  • 発注は、業務で行なうため、受注書に記載してある内容にて、仕入業者へ発注するため、エクセルに転記して発注書を作っていました。
  • 商品が入荷する予定を業者へ聞き、それを各営業の方へ口頭で伝えていました。商品の納品日を営業から聞き、業務部で、販売管理ソフトを使っていましたので、売上伝票(納品書)と請求書発行だけ行なっていました。お客様からの入金(売掛管理)や仕入業者への支払(支払管理)は、経理部で会計ソフトにて管理していました。会議で使う営業別の売上と利益の集計をつくるために、業務部が毎月残業してエクセルで作っていた。
  • 営業は、リース契約で導入した物件を個々にエクセルで管理していた。
  • このターゲットに、この商品をPRしようとしても、ターゲットのユーザーリストは作れなかった。

【導入前の問題点】

  • 営業が見積書から受注書への転記作業が大変で、忙しいときは内勤の仕事が増え、外出での営業時間が減ってしまう問題点があった。
  • 業務が受注書から発注書への転記作業が大変で、発注漏れが起こっていて、受発注管理、入荷管理に問題があった。
  • 毎月の営業会議の際に、営業が見積をみて、見込み一覧に転記して提出していたので、会議のための見込み管理であった。
  • 業務部が、入荷予定日を営業に伝え忘れをしていて納期が遅れてクレームになることが多かった。
  • 経理部では、仕入伝票がきたら、これは、誰の担当の分で、どこのお客様の分なのか、仕入金額は間違っていないか、など毎回営業へ聞いて、それを仕入元帳の備考に得意先を転記していたので大変だった。どこの分かわからない商品は今でも不良在庫で残っている。
  • 業務部では、受注書の明細ごとに、仕入伝票Noと売上伝票Noを記載して、伝票漏れがないかチェックしていたが、伝票量が多いの でたまにチェック漏れがあり、請求漏れが発生して損をしていた。仕入伝票の2重払いもあった。
  • 担当者別の営業利益を算出するために、毎月、販売管理データから売上データをエクセルにおとし、それに、仕入金額を手作業で 記載してエクセルで利益を出す作業に3日以上かかっていて大変だった。
  • 得意先からの問合せは、その担当者でないと、まったくわかりませんでした
  • すべて担当者任せなので、会社として顧客情報という最も大切な事が管理できてなかった。
売上原価Proを導入すると・・・・・

導入後の効果

  • 営業部、業務部、経理部とも転記作業が減り、転記漏れもなくなり、残業が減りました。
  • 営業の顧客管理とリース物件管理を一元化する事ができ、内務との一元化にも成功しました。
  • 営業全員の見込みがいつでもわかるようになり数字が読みやすくなりました。また、会社として、ターゲットを絞って営業活動ができるようになりました。
  • 目先の案件だけでなく、他社が導入した物件も含めて、アラームで教えてくれるので、PR漏れがなくなり見込み件数が増えました。
  • 誰でも、お客様台帳を見れば、履歴がわかるようになり、お客様への応対が同じようにできるようになりました。
  • 営業利益をいつでも担当者ごと、商品ごと、案件ごとに閲覧できるので、どこに問題があるか、早い段階での手が打てるようになりました。また、社内の人間も原価として入れるようになったので、正確な営業利益を担当者別で見る事ができるようになりました。

売上原価Proの便利機能紹介

添付ファイルや書類を伝票や台帳に関連づけしてファイリングできる為、簡単に誰でも探せる

添付ファイルや書類を伝票や台帳に関連づけしてファイリングできる為、簡単に誰でも探せる

顧客台帳にて、すべての履歴が、一目でわかる

顧客台帳にて、すべての履歴が、一目でわかる

アラーム機能で、教えてくれるから忘れない

アラーム機能で、教えてくれるから忘れない

受注伝票で状況が一目でわかる

受注伝票で状況が一目でわかる

仕入先元帳で、販売先がわかる

仕入先元帳で、販売先がわかる

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